INTERVIEW.01 Architecture

食を支え、暮らしを守る。
ここにしかない地域貢献

建築部/施工管理

K.T
2024年入社 | 中途採用
K.T

Architecture

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01

入社前について

BEFORE JOINING

鈴木建設を選んだ決め手

街の暮らしを支える建設に、
働く意義を感じたから。

子どもが大きくなり、これからは落ち着いて働きたいと考えていたとき、「地域に貢献できる仕事がしたい」という想いがありました。
また、同じように働くなら、目的や目標が明確な会社の方が働き甲斐があると考えていました。

鈴木建設は、学校やスポーツ施設、農業施設など、地域の暮らしと密接に関わる建設に力を入れている会社です。
その事業内容と、「地域とともに成長していこう」というまっすぐな姿勢に共感し、入社を決めました。

入社後の印象

街のいたるところに、
鈴木建設の仕事。

想像以上に、地域に根ざした会社だと感じました。
前職でも地域の方と接する機会は多い方でしたが、知人に鈴木建設の名前を出すと「実は関わりがあった」という方が多いことに驚きました。
地域に深く浸透し、信頼されている会社であることを改めて実感しています。
K.T

苦労したこと

専門用語の壁を越えるため、
現場で直接学ぶ日々。

建設業界では専門用語がそのまま使われる場面も多く、入社当初は理解するのに苦労しました。
今でも、わからない言葉は直接聞いたり、ネットで調べたりしながら、少しずつ覚えています。
画像検索やAIなどの発展で調べやすくなったものの、技術的なことはやはり上司や現場の職人さんに直接聞くように心掛けています。
K.T

02

仕事について

ABOUT WORK

仕事のおもしろさとやりがい

現場での関係づくりを通じて、
人と地域のつながりを実感。

現在は、農業施設の施工管理に従事しています。
地域の方と直接関わる機会が少ない分、最初はやりがいを見いだせるか不安もありました。
しかし、農業従事者の方と毎日のようにやり取りをするなかで、名前を覚えてくださり、気軽に声をかけていただけるようになると、「この現場に来ていてよかった」と感じます。

そして、こうして携わった施設で生産された農作・畜産物が、消費者の食卓に並ぶことを思うと、自分の仕事が地域の暮らしを支えていることを実感します。

成長を実感するとき

建てて終わりではなく、
その先の運用にも寄り添う使命感。

以前、設備トラブル対応や勉強のため、稼働中の養豚肥育農場を見学させていただく機会がありました。
現場ごとに異なる使用方法や工夫を見て、実際の運用を理解することの大切さを改めて感じました。

「建てて終わり」ではなく、その後も農場がしっかり機能し、役目を果たすまでフォローしていく。
その重要性と、それこそが私たちの責任であることを実感できた貴重な経験でした。

働くうえでのポリシー

感謝の気持ちを忘れずに。
「ありがとう」で信頼をつなぐ。

仕事では社内外問わず、「ありがとうございます」という言葉をできるだけ多く使うように意識しています。
頑張ってくださって感謝、教えていただいて感謝、間違いに気づかせてくださって感謝…。
一つひとつの感謝の気持ちを言葉にしながら、お客様からも感謝の言葉をいただけるように日々努力しています。
K.T

今後のビジョン

地域を超えて農業を支えたい。
「千葉の農業施設といえば鈴木建設」へ

実は旭市周辺だけでなく、千葉県全体で見ても農業が盛んな地域です。
「千葉の農業施設といえば鈴木建設」といわれる存在になることが目標です。
そのために、建築だけでなく設備や器具の知識も深め、事業の発展に貢献したいと考えています。
K.T

03

働く環境について

OUR ENVIRONMENT

鈴木建設の魅力

これからを見据えた改革で、
街の未来をもっと明るく。

常に変化を取り入れ、さまざまな改革へ積極的に取り組んでいるところです。
前時代的なやり方にとらわれず、これからの時代に受け入れられる会社づくりが着実に進んでいると感じます。

文化・社風

思いやりあふれる仲間と
学び合える温かな社風。

社員の皆さんはおおらかで、落ち着いた雰囲気のなかで仕事ができています。
それぞれの業務を抱えながらも、質問をすると+αの情報まで教えてくださる優しい方ばかりです。
昔ながらの建設業のイメージとはまったく違い、とても穏やかで温かな職場です。
K.T

旭市の魅力

自然と利便性が調和した、
穏やかで暮らしやすい街。

気候が安定しており、のんびりした雰囲気を感じられるところです。
決して都会ではありませんが、一通りの商業施設も揃っているため、車があれば生活に不便はありません。
成田空港にも車で約1時間と、自然と利便性の両方が揃った、暮らしやすい街だと思います。

休日は近所のスーパーで買い物をしたり、子どもとキャッチボールをしたり、夕食の支度をするなど、家族との時間を大切にしながら、穏やかな日々を過ごしています。

鈴木建設に少しでも興味のあるみなさんへ

食を通じて、
地域の「当たり前の幸せ」を支える。

日々の幸せには、安全でおいしく、栄養たっぷりの食事が欠かせません。
その根幹にあるのが農業です。
そんなつい忘れてしまうような「当たり前」の暮らしを、私たちは支えています。
地域の幸せの基礎を、ぜひ一緒に築いていきましょう!
K.T

04

一日のスケジュール

Daily schedule

07:30 出社、現場へ移動
08:00 現場での指示・作業確認
09:30 メールチェック、業者やお客様への連絡
10:00 休憩及び職人さんと雑談交流・打合せ
10:30 作業確認、書類整理
12:00 昼食
13:00 午後や翌日の作業の打ち合わせ
13:10 作業確認、書類整理
14:30 スケジュール確認、日報作成
15:00 休憩及び職人さんと雑談交流・打合せ
15:30 作業確認
16:30 現場片付け、戸締まり
17:15 退社

OTHER INTERVIEW

INTERVIEW.01 Office Work
M.T
M.T

現場の仲間を
支えながら、
大好きな街に
役立ちたい。

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R.Y

地域貢献も、
成長の実感も。
若手から肌で
感じられる。

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文化の違いを
越えて、
地域に誇れる
モノづくりを。

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INTERVIEW.04 Architecture
K.O
K.O

現場ごとに
成長しながら、
自分の力を
試していける。

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