搾乳牛舎・飼料倉庫・発酵処理施設新築工事
R4年5月竣工
鉄骨造平屋建て 10,121.34 ㎡ 1棟 付帯電気設備、機械設備工事含む
鉄骨造平屋建て 2,082.90 ㎡ 1棟 付帯電気設備、機械設備工事含む
鉄骨造平屋建て 7,128.00㎡ 2棟 付帯電気設備、機械設備工事含む
工事の背景
| 目的・課題 | 地元に本拠地を構え、以前より取引のあるお客様が千葉市へ事業を拡大されることとなり、その新規施設建設工事を当社が一般入札方式により落札した案件となります。 |
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| 成果・効果 | 最新の自動搾乳ロボットが9台導入されたことにより、酪農経営全体の効率化と持続可能性が大きく改善され、経営の安定に繋がりました。 この工事は機械工事、電気工事が別途発注となっており、専門性の高さから一般の建築業者では施工不可能だったと思われます。 今までの酪農牛舎に関しての豊富な経験と知識を活かし、難易度の高い工事を遂行しました。 工期が短く、かつボリュームのある工事でしたが、建築部5人体制+外構時は土木部3名を加え8人体制で臨み、全ての工事を工期内に無事完成させました。 部門間の協力体制も弊社ならではの強みとなります。 |