2026.05.19
【メディア掲載】『日刊建設新聞』に九十九里町の津波避難施設完成に関する特集記事が掲載されました!
このたび、2026年5月1日(金曜日)発行の『日刊建設新聞』にて、弊社が施工を担当いたしました九十九里町の津波避難施設に関する特集記事が掲載されました!
記事内では、地域の皆様の生命を守る防災の要として完成した、以下3つの施設が詳しく紹介されています。
🏗️ 完成した3つの津波避難施設
- 豊海津波避難タワー
(周辺の人口密集地における配置・収容力不足に対応した、130人規模の避難施設) - 作田津波避難タワー
(高台や建物の少ない地域において、近隣住民約90人が迅速に高所へ避難できる施設) - 片貝防災備蓄倉庫兼津波避難施設
(物資の「物流拠点」としての機能を強化し、屋上を150人規模の避難場所として活用する施設)
💡 「建てたら終わりではない」——地域に寄り添う鈴木建設の技術と想い
紙面では、弊社代表取締役の鈴木によるインタビューも掲載されております 。 「ただ施設を作るだけでなく、地域の皆様に共有財産として親しんでもらいたい」「維持管理までしっかりと見据え、持続可能な防災体制を整えていく」という、地元の建設会社だからこその強い使命感と想いを語らせていただきました 。
50年先、100年先も、誰もが安心して笑顔で暮らせる街の未来を目指し、鈴木建設はこれからも確かなモノづくりで地域社会に貢献してまいります 。
ぜひ、掲載された紙面(下記画像)と合わせてご覧ください!
⚠️ ご一読ください(掲載紙面に関する注意事項)
- 本記事は、株式会社 日本建設新聞社の掲載紙面を転載しております。
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