街が眠る雪の朝❄️旭市の道を支えた『自慢の仲間たち』の話

2月の積雪の日。まだ街が眠りについている極寒の早朝から、
弊社の社員たちが動き出しました👷

千葉県土木事務所からの要請を受け、旭市内の国道や県道パトロールや融雪剤(塩化カルシウム)の散布、道路を塞ぐ倒竹の除去にあたるためです。


「地域の皆さんが、事故なく無事に通勤・通学できるように」


そんな想いを胸に、凍えるような寒さの中、業務時間外から現場へ急行してくれた社員たち。かじかむ手で黙々と作業を続ける彼らの姿に深く感謝したいと思います。







私たちの仕事は、建物をつくることだけではありません。今回のような悪天候時はもちろん、台風や地震などの災害時にも、行政と連携して地域のインフラを死守することも大切な任務です。

私たちはこれからも旭市を支える土台となれるよう、地域の皆様と共に歩んでいきたいと思います☺️