PHILOSOPHY 経営理念

行動指針
常に改善を考えよう。主観的ではなく、客観的に考え、行動しよう。
ビジョン
千葉県北東部・社員・お客様 人気№1企業
ミッション
生産性の高い施設、癒しの空間をロスコストで提供する
GREETING 代表挨拶

鈴木建設は、地域と社員を大切にする「地域密着型の総合建設会社」です。
1971年の創業以来、土木工事から始まり、一般建築、住宅建築へと事業を拡げてきました。
近年では、この地域ならではの農業施設の建築や、首都圏での解体工事、
グループ会社での不動産事業など、事業領域を広げながら、地域の安心と豊かさを支えています。
事業や会社規模が拡大しても変わらないのは、「施工範囲は90分圏内」というポリシー。
地域に根ざした工事に、一つひとつ誠実に向き合う姿勢を大切にしています。
その根底にあるのは、お客様とともに成長してきた数多くの現場経験です。
より生産性の高い工場づくりで、企業の発展に貢献できたこと。
他社が敬遠する複雑な案件にも真摯に向き合い、心から喜んでいただけたこと。
こうした積み重ねこそが、弊社の原点であり、未来へ進む力となります。
私たちがつくるのは、単なる建物ではありません。
お客様の笑顔や利益、未来を支える、地域の発展に欠かせない「価値」そのものです。
MONOづくりで街の未来を創造する会社として、地域の暮らしと事業活動を支え続けること。
社員が働きやすさと働きがいを感じながら成長できる会社であることを目指します。
これからも、変化する時代や環境のなかで、お客様や協力会社様、社員、そして地域の皆さまとともに、よりよい未来を築いてまいります。
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2070 VISION 鈴木建設の未来戦略

① 従業員満足度の向上
働きやすさと働きがいを高め、社員一人ひとりの成長と幸せを追求します。
② 新卒・中途採用による組織の活性化
多様な人材を迎え入れ、新しい視点と活力で組織の未来をつくります。
③ 人材育成と各部門の成長
管理職研修や評価制度の充実を通じて、社員の成長と部門力の向上を図ります。
④ 外国人労働者の積極採用
多様な価値観・技術を取り入れ、持続可能な組織づくりと事業力向上を実現します。

⑤ブランディングの強化
「地域で選ばれ続ける会社」であるために、企業の取り組みや方針を正しく発信します。
⑥ AIを活用したDX推進
業務の効率化・品質向上を進め、よりよい提案とサービスの提供体制を整えます。
⑦ 新規取引先・協力会社の開拓
パートナーと連携し、双方にとっての新たな価値と利益を創出します。
LOGO CONCEPT ロゴに込めた想い
新たなロゴデザインのキーワードは「発展性」です。
50年100年先もまちづくりを通じて発展し、地域に貢献していくという姿勢を表すため、方向性を指し示す道しるべとしての三角形(矢印)をモチーフに用いています。
なお、白地部分には鈴木建設のイニシャルである「S」と「K」を忍ばせています。
縦長のフォルムはビルなどの建造物を表現。建設会社らしい、どっしりと構えた印象を 与えるデザインです。
頂点があらゆる方向を向く三角形は、360°街を見渡しながら、多方面で仕事に取り組む姿をイメージ。
「多方面での仕事に取り組む様子」から「今後の発展性」までを象徴させています。
また、白地部分の「S」はこれまで歩んできた「道」、そして、今後歩んでゆく未来への 「道しるべ」を表現しています。
50年100年先もまちづくりで貢献していけるよう、 未来への歩みや発展への意欲を想いとして込めたロゴです。
CSR / SDGs 社会・地域への取り組み
CSR活動
activity.01 海岸清掃
「旭市をきれいにして、訪れる方にも喜んでもらおう」と、2021年より協力会社の方々にもご参加いただき海岸清掃をおこなっています。
2025年度は協力会社99名・社員34名で協力し、300袋のゴミを回収しました。
activity.02 現場見学会
地元・旭市の小中学生を対象とした現場見学会を開催し、ドローンによる現場風景の撮影体験や、重機の乗車体験などを実施しました。
activity.03 災害パトロール
豪雨や台風で道路の冠水が心配される時や、道路が凍結しそうな時などに見回りをおこない、看板で注意を呼び掛けています。
activity.04 建設機械体験会
未来を担う子どもたちに、少しでも建設業を身近に感じていただければと思い、実施しています。
activity.05 旭市建設業災害対策協力会への参加
災害時の被害調査、応急復旧活動、建設活動の協力や、子どもたちに仕事を体験してもらう海匝地域行事「さんさんフェスタ」へ参加しています。
activity.06 就業体験
地元の中学生を対象とした就業体験を2日間開催し、設計体験や、ドローン体験、最新の測量機器を使用した測量体験などを実施しました。
SDGsについて
SDGs(持続可能な開発目標)は、「誰一人取り残さない持続可能な社会」を目指し、17のゴールから構成される国際目標です。
これらが目指す姿は、弊社が取り組む、地元に根ざした持続可能なまちづくりとも重なるものです。
千葉県からの「ちばSDGsパートナー」認定を受け、弊社はこれからも環境・社会・経済の観点から、
SDGsの達成と地域への貢献を進めてまいります。

【環境】
未来へつなぐ、持続可能な地域づくり
対応するSDGs目標:6,7,12,13,14,15
活動内容
- 海岸の清掃(1回以上/年)
- 価値のある寄付(1回以上/年)
- 太陽光発電の維持管理(1回/年)

【社会】
誰もが輝く社会へ、次世代を育む
対応するSDGs目標:1,3,4,5,10,11,16,17
活動内容
- 人事評価制度の見直し(1回/年)
- 資格取得の促進(1名以上の挑戦/年)
- こども職場見学(1回以上の受けいれ/年)
- 近隣のごみ拾い(1回以上/月)

【経済】
生産性を高め、働きがいを追求する
対応するSDGs目標:2,8,9
活動内容
- RPAの導入(2事例以上/年)
- 情報共有(1事例以上/年)
PROFILE 会社概要
| 会社名 | 鈴木建設株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 1971年(昭和46年)6月 |
| 資本金 | 2,500万円 |
| 売上 | 42億8700万円(令和7年5月) |
| 代表者 | 代表取締役 鈴木 和彦 |
| 所在地 |
本社〒289-2613 東京支店〒124-0024 |
| 電話番号 |
代表TEL:0479-55-3221 土木部直通TEL:0479-55-3222 建築部(特建・農業施設)大規模木造 直通TEL:0479-55-3947 住宅部TEL:0479-55-2045 東京支店TEL:03-5879-4481 |
| 社員数 | 57名 |
| 事業内容 | 総合建設業 |
| 取引金融機関 |
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| 有資格者数 |
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| 建設業許可 |
国土交通大臣 許可(特-3)第28190号
国土交通大臣 許可(特-6)第28190号
国土交通大臣 許可(般-3)第28190号
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| 事務所登録 | 一級建築士事務所 千葉県知事登録(第1-2306-3797号) |
| 保証 |
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| ISO認証(国際標準化機構) |
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| 基礎的事業継続力(BCP)認定 |
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| 主要取引先(一例) | 千葉県、旭市役所ほか 民間企業多数 |
| 加入団体 |
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| 公式サイト | |
| 公式SNS | |
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適格請求書発行事業者 登録番号 |
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HISTORY 沿革
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1971年
鈴木建設株式会社 設立(資本金150万円)
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1972年
資本金を600万円に増資
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1973年
資本金を1,200万円に増資
-
1984年
資本金を2,500万円に増資
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2004年
ISO9001(品質マネジメントシステム)認証
-
2011年
ISO14001(環境マネジメントシステム)認証
-
2021年
- 基礎的事業継続力(BCP)認定
- 東京支店開設
-
2023年
大規模木造ブランド立ち上げ
-
2024年
えるぼし認定 3つ星取得
-
2024年
朝日塗装株式会社(船橋市)を完全子会社化
-
2025年
子会社の朝日塗装株式会社が株式会社朝日ネクストへ名称変更
ACCESS アクセス
本社
住所
〒289-2613 千葉県旭市後草2364番地の3
アクセス方法
- JR総武本線 飯岡駅より徒歩10分
- 銚子連絡道路 横芝光ICより車で30分
- 東関東自動車道 佐原香取ICより車で40分
東京支店
住所
アクセス方法
- JR新小岩駅より徒歩5分
- 東関東自動車道 篠崎ICより車で18分